学生時代に力を入れたこと

学生時代に注力したことは、国際交流活動に積極的に参加したことである。私は異なる文化や異なる考え方を持っている人に出会い、様々な言語で交流するのが好きである。そのため、学部1年生の時から色んな国際交流活動に参加した。例えば、日本人学生に学校の案内をしたり、中国文化を紹介したり、通訳をしたりした。このような国際交流を通して、私は中国と日本の架け橋になりたいという気持ちが強まり、また、異なる価値観への理解と尊重が国際交流において最も重要であることを再確認することができた。